足尾銅山のつづきです。
最初はつまらない写真ばかりだなー、と見ていたのですが
以外や以外、面白い光の写真が撮れたのです。
こんなの

画像小さくしたらわかりにくいな。
光の乱反射具合がよかったのですが、うまく伝わりませんね。

自然と時間のオブジェクト

ブルトーザーじゃない、もっと特殊なことをする乗り物だった。

ドガガガガガ、ブオオオオオオ
なにやつ!?これだから日本人は働きすぎといわれるのだ!!

見つからずに足尾からの撤収行動に目的を変更する

無事でした。
対岸の道路から足尾の全体写真を撮る。
この日なぜかパトカーが足尾の周りをウロチョロしていた。
おれは足尾をバック
にガードレールに引っ付いて記念撮影している姿をパトカーに見られてしまった
愚かな
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右下の人影 は写真を撮っているドイテフたち3人です。

*ここに行くにはよほど運がよくないと危ないのでお勧めしません。

弾薬庫の写真も撮ったけどそっちは普通だったので割愛します